2016年を振り返って

つくづく

健康のありがたさを感じた1年でした

 

昨年の11月

左側への首の動きが悪くなったのをきっかけに

両手の親指が「ばね指」になり

3月から

ひたすら整骨院通い

 

内臓の疾患とは異なり

見た目は至って元気

 

字を書いたり

包丁を握ったり

歯磨きしたり

指を使うたび

絶えず

微妙な痛みがあるため

憂鬱な日々を過ごしています

 

 

「もっと人の傷みに気遣いの出来る人間になれよ」

との

神様からの伝言でしょうか?

 

2017年は

小さな幸せを

積み重ねながら

穏やかに暮らしたいと

思います

 

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